元武器商人@ダーツのブログ

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その7~スローラインの右側に立つと肘が楽

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今までスローラインの左側に立っていた。理由としては、右利きの場合、右腕が身体の右側についているため、肘をスローラインの真上に構えるとすると、身体は自然と左寄りになると考えていた。

最近気付いたのが、肘を垂直に真っ直ぐに構えるには、かなり窮屈。

肘が楽になるようなスタンスを模索していたところ、スローラインの右側に立つと楽だということがわかった。

ちなみに、プロの中でも、スローラインの左側に立つ人、中央に達人、右側に立つ人がいる。