武器商人@ダーツのブログ

ダーツ好きのハッカーです。ダーツ界の武器商人になりたい。ネットを使って情報を公開したり、収入を得る手助けをしたいです。

何も意識せずに投げるより何か一つ意識して投げる

山本信博さんが言っていた言葉。

山本さんの考えでは、ダーツを投げる上で意識する箇所は10カ所くらいあって、調子が良いときは意識する箇所が少ないのだとか。究極の状態は、何も意識せずに投げて入る状態。

練習のときも同様。ただし、いろいろな箇所を意識すると、意識のしすぎで上手く飛ばせなくこともある。なので、練習では、何カ所かに絞ってあげると良いという意味なのだと思う。

例えば、フィニッシュのときの手の形をこうするとか、グリップはこの辺を持つとか、テイクバックはここまで引くとか、そういうこと。