武器商人@ダーツのブログ

ダーツ好きのハッカーです。ダーツ界の武器商人になりたい。ネットを使って情報を公開したり、収入を得る手助けをしたいです。

ダーツについて考察

ルーティーン

ダーツを始めてから、仕事の取り組みにも影響を与えるようになりました。 貧乏ゆすり=ルーティーン 仕事が遅い=その人のリズム といった具合に、良い解釈をするようにしています。そして、自分の与えられた仕事を楽しみつつ、自分の出来る精一杯でこなす。…

ダーツをやると不眠症が治るというデマを流してみたり

私の体験談です。 20歳の頃から、不眠症になり、安定剤と睡眠薬が欠かせなくなりました。それを34歳まで続けました。 そして34歳の冬にダーツをはじめたんですね。 ダーツをはじめて何が変わったかと言うと、いろいろあります。 ちょっとした運動になった パ…

ダーツの認知度を上げるためには

先週のパーフェクト放送で ユーチューバーT-Bって言われてましたが 月間売上数万じゃユーチューバーとは言えないでしょう ダーツがもっと認知されれば嬉しいですね今日のプレゼントは|F社長の『直感力』ダーツの認知度を上げるためには何をすれば良いんでし…

オンラインダーツを流行らせるのは僕の使命

オンライン対戦ってどう思いますか? 対人でたくさんマッチしないと強くなれない と、何度言われたか数え切れません。言っている意味はわかります。 何かなぁ。。。 漫画喫茶でダーツやっている人は強くなれないみたいなことも聞いたことがあります。でも、…

ダーツ仲間、どんどん増やしましょう!

僕は、インターネット創成期の人間です。 ITバブルもこの目でこの体で実感したし、あの熱狂を肌で感じました。インターネットの寵児であったホリエモンが、相撲はインターネットコンテンツとして向いていると言っていた時期がありました。 何故か? 相撲って…

ダーツは、ガチ勢と、遊びゲーム勢に二分されていく

ダーツのゲーム代は、昔に比べると安くなったと思います。ハッピーアワーをやっているお店は増えました。また、漫画喫茶でダーツを置いているところも増えました。 今後、この傾向はもっと強くなると思います。 これって、ちょっと昔のゲームセンターの話に…

日本でソフトダーツが主流な理由

将棋とFF(ファイナルファンタジー)はどっちが面白いですか? まぁ、単純比較出来ないので、答えは出ないとなるでしょう。 では、将棋とFF(ファイナルファンタジー)はどっちがプレイヤーが多いと思いますか?これは、圧倒的にFF(ファイナルファンタジー)です…

いろいろなダーツバーに行って投げてみることについて

いろんな場所で投げることには賛成です。メンタルが鍛えられます。いつもと違う新鮮な感覚が得られます。その新鮮さが良い方に働くか、悪い方に働くかは、投げてみないとわからないです。 本日、とある漫画喫茶に行ったのですが、すこぶる調子が悪かったです…

ダーツにおけるノックアウト

ダーツの起源はイギリスらしい。 ダーツはつくづく、欧米の格闘技に似ているなと思う。 欧米の勝負観(勝負の考え方)と、日本の勝負観はちょっと違う。 日本の勝負観は、柔道の一本などに見て取れるように、素晴らしいプレイをしたら勝ちという場合が多い。美…

ダーツと孤独

ダーツの良いところは自分のペースで練習をしあるいは練習をしなくてもいい。自分なりの楽しみ方を決めて出来るところ。 ところが、ダーツのゲームは結局のところを得点を競う競技だということ。01であれば、最初にアウトした人が勝ちというルールなのは不定…

ハードの大会は華やかで騒がしい

www.youtube.com ハードの大会は観客が多い!!! スロー中にも歓声が起きたり、真澄コールが起きたり。 いつか、この舞台に立ちたい。

私がダーツに熱中する理由③

トップになりたい。 誰しも、そう思ったことはあるはず。 2位じゃダメなんですか?という言葉が流行ったことがあるが、もちろんダメだ。 私にとって、2位もビリも一緒だ。 だから、どんなに不利な状況にあろうと、1位を狙いに行く戦い方をする。それが悪…

私がダーツに熱中する理由②

ダーツは結果こそがすべて。 誰が何と言おうがブルはブル。 ホームだろうがアウェイだろうが、入ったものは入ったわけだし、外れたものは外れたとしか言えない。 スポーツはこうあるべきだとは思うものの、審判によって結果が左右されたりすることが往々とし…

何も意識せずに投げるより何か一つ意識して投げる

山本信博さんが言っていた言葉。 山本さんの考えでは、ダーツを投げる上で意識する箇所は10カ所くらいあって、調子が良いときは意識する箇所が少ないのだとか。究極の状態は、何も意識せずに投げて入る状態。 練習のときも同様。ただし、いろいろな箇所を…

早投げについての考察

私が通っているダーツバーで早投げを真似する人が何名かおり、議論になっていたので、私なりの考察を公開したいと思う。 早投げをするには方法は二つしかない。 1つ目はいつも行っている動作のテンポを速くすること。 2つ目はいつも行っている動作のいくつ…

アウトボードについての私の考え方

アウトボードとは アウトボードをしやすいケース アウトボードについての私の考え方 初心者の場合 01ゲームのダブルアウトを狙う場合 クリケットゲームで外側を狙う場合 アウトボードとは アウトボードとは文字通りダーツの的から外すこと。点数で言うと0点…

私がダーツに熱中する理由

私がダーツに熱中する理由についてちょっと考えてみた。 なぜ、ボーリングではなく、麻雀ではなく、ビリヤードではなく、ゴルフではなく、ダーツなのか。 まず、私はものすごく負けず嫌いです。負けたら悔しい、だから練習する。練習するには、時間も必要、…